ファーウェイ・ジャパンより、SIMフリー新端末、Acend Mate7とAcend G620Sがリリースされました。写真で紹介します。

Acend Mate7は、6インチ、オクタコアのフラッグシップモデル。Acend G620Sは、5インチのミッドレンジモデル。
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Acend Mate7です。海外モデルは、ダブルSIMですが、日本はシングルSIMモデルです。

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Acend G620Sです。裏蓋が開きますので、バッテリー交換が可能です。

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各機種との大きさ比較。左より,iPhone 5s、Xperia Z3 Compact、Acend G620S、Acend Mate7、Xperia Z Ultra。

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Acend Mate7は、画面も大きく、CPUの動作に余裕があり、お奨めの機種です。Acend G620Sは、格安スマホよりワンランク上の端末となるため、ミッドレンジモデルとしては使いやすい機種です。